切削工具事業部
マシニングセンタ・フライス盤を用いて、鋼材・アルミ・ステンレスから金型製品、自動機器製品、機械装置や治具・工具を製造しています。国定公園 耶馬渓の景勝地に位置する工場です。
- マシニング加工
- NC治具フライス
- 旋盤加工
- 平面研削
- 成形研削
金型部品・機械部品の切削/研削/ワイヤーカット放電加工。
1975年創業、大分から全国80社へ。
私たちは1975年の設立以来、金型部品と機械部品の精密加工だけを続けてきました。切削・研削・ワイヤーカット・三次元加工の工作機械を自社に揃え、超精密部品の研削加工は24時間体制で製造しています。品質・納期には自信があります。小さなことでも、まずはご相談ください。
お届けするのは車の部品そのものではなく、それを成形する金型の部品と、組み立て・検査に使う治工具です。
※ 表示している内容は、当社の設備・技術で対応可能な金型部品および治工具の代表例です。実際のご依頼内容は図面を拝見のうえご相談させていただきます。
中津市と豊後高田市に、それぞれ得意分野の異なる工場があります。迷われた場合はどちらにお電話いただいても構いません。担当部署へおつなぎします。
マシニングセンタ・フライス盤を用いて、鋼材・アルミ・ステンレスから金型製品、自動機器製品、機械装置や治具・工具を製造しています。国定公園 耶馬渓の景勝地に位置する工場です。
半導体・電子機器の精密金型に使用する超精密部品の加工を行います。恒温室で成形研削盤による超精密加工、ワイヤーカット放電加工、三次元加工を得意としています。
削る・磨く・切り抜く・はかる。外注に出さず社内ですべて行えることが、納期と品質の安定につながっています。工作機械・測定器あわせて123台を保有しています。
図面をお送りいただければ、加工の可否と概算をお返しします。「作れるかどうか分からない」段階でのご相談も歓迎します。
図面を添付いただくと早くお答えできます。
加工の可否と概算金額・納期をご回答。
プログラム作成、材料手配、治具段取り。
三次元測定機等で寸法を検査します。
継続案件は生産計画に組み込み安定供給。
思いやり・気くばり・ねまわし — 創業以来変わらない、私たちの経営理念です。
| 社名 | 大分精密工業 株式会社 |
|---|---|
| 代表 | 代表取締役 遠入 勝好 |
| 設立 | 1975年6月(創業開始 1980年1月) |
| 資本金 | 30,000,000円 |
| 従業員 | 42名 |
| 事業所 | 本社・切削工具事業部〒871-0312 大分県中津市本耶馬渓町折元1199番地の1 電子金型事業部〒879-0615 大分県豊後高田市界1568番地1 |
| 主要取引先 | 約80社東北・関東・信州・北陸・関西・中国・四国・九州の半導体および電気機器、部品、自動機、金型メーカー 他 |
| 認証 | JISQ14001/ISO14001(2015年)取得 |
お見積り・技術相談・採用について、お気軽にどうぞ。PDF・DXF・STEPなどの図面ファイルを添付いただけると、より正確にご回答できます。
受付時間 平日 8:00〜17:00